「置き配」が標準、手渡しは追加料金 国交省が宅配の新ルール検討 宅配ボックス


物流のドライバー不足が懸念される中、国土交通省は再配達を減らすため、宅配便の基本ルールを定めた「標準運送約款」の見直しに向けて検討を始める。在宅や不在に関わらず、「置き配」を標準サービスとし、手渡しには追加料金がかかるような仕組みを検討する。

昨今のドライバー不足を鑑みると致し方ないルールなのかもしれません。又共働きやいつ来るかわからない配送を家で待ち続けるのが負担に思う人たちにとって、どうしようもない事なのも事実。

そこで、弊社ではかなり前からご提案、ご利用頂いてるPanasonicの宅配ボックス「コンボ」

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据え置き、壁掛、門扉埋込、ポール施工、住宅壁に埋め込み等現場に応じて多数のご提案が可能です。

戸建てだけではなく、集合住宅のオーナー様にも多数ご採用頂いてます。

ご提案の際、是非宅配ボックスもどうでしょうか?と一声お声がけ頂ければ幸いです。何かご提案事ございましたら、弊社営業に一声お声がけ下さい!

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