リフォーム3

前回の続きです。

クロスと床が貼られているということで行ってきました。
北欧風なイメージで床はパインを使用しています。

リビング

リビングの壁一面だけミントにしてみました。
光の当たり具合で色の見方が変わるのでおもしろいと思いますよ

キッチン

キッチンは、元のサイズより少し小さくし冷蔵庫がおけるスペースを作っています。
前まではおくスペースがなかったので皆さんどこに置いていたのでしょうか?

洋室

洋室も入ってすぐの壁の色だけ変えました。
インパクト大でした!!
写真だとピンク?オレンジ?サーモンピンクに若干オレンジな感じな色です
淡い色で目にも優しいはずです!!

洗面所

玄関と洗面所とトイレ
の床だけはテラコッタの濃いものを使用してみました。
玄関はテラコッタとパイン材がマッチしていてかわいかったです
洗面所はもうちょっと人枠のサイズが小さくてもよかったかなという感じです。

途中段階でしたぁ
もうすぐ完成ですよw

リフォーム2

前回の続きです
ここからは、大工さんのお仕事でどうなっているのか様子をみに行ってきました。

後、クロスと床材を決めにきました。

この部屋は畳の部屋だったのですが、畳は消えすでに床張りもされていました。

押入れもレールがとりつけれていてクローゼットに変身するのももう少しのようです。

つづく

LIXILショールーム

箕面のLIXILのショールームにて新商品を見に行ってきました!!

残念ながら・・・ショールームでの写真はありません!!(お話に夢中で撮るの忘れてました)

が!!新モデルのリシェルを紹介したいと思います^^

「サンヴァリエ〈リシェル〉」1984年からの「サンヴァリエ」シリーズの
6代目となるリシェルが進化しました!!
新しい「サンヴァリエ〈リシェル〉」は人気の高い人造大理石製ワークトップと清掃製・耐傷性をたかめるためステンレスワークトップを標準設定として同価格で選択できるうえ
これまではオプション設定としていたシルバー色のレンジフードや加熱機器、エコハンドル付の水栓、高機能ステンレスシンクを標準設定にし、基本スペック大幅に向上!!

カラーバリエーションも16色の新扉がラインアップしました

リクシルは建材とキッチン、お風呂、などのカラーを合わせられるクリエカラー、インテリアにマッチする素材感を大切にした天然木扉(リアルウッドシリーズ)、最もお求めやすいエアリィパステルシリーズなどカラーバリエーションが増え色で悩むかもしれませんね

サーブルシリーズのサーブルホワイトが少し皮調な感じがして白なので良いかなと思いました^^

リシェルと特長であるラクパッと収納は引き出しを開けるのに必要な力を約30%軽減し、開けたら中が見やすい。さらにさっととりだせるアシストポケットや引き出し収納2段にすることで収納力があがるアシストシェルフを搭載したものになっています!!

ラクッと収納は、開けるのに力がいらず従来の引き方をするとすごい違和感があります。
慣れるのに時間がかかりそうです

サイドトールキャビネットに
間口15cmのガスコンロ横のスペースに有効活用できる収納登場。
前までは、ガスコンロの横にキャビネットおくならキッチンパネルなり貼っていましたが
それが不用にキャビネットの横壁が不燃用になっています。

レードル類や調味料、調理しながら手元で取り出せます。

リシェル新モデル紹介でした。
他にもモデルアップしていますのでショールームにて商品をご覧ください^^

持ってて便利な物

暑くもなく寒くもない過ごしやすい気候になってきました。
行楽地は大変な賑わいですね。

私の住む箕面市は風光明媚な土地柄という事もあり、これからの季節、大変賑わいます。
滝道をのんびり散策しながら歩くと気持ちいいですね!

私も色んなところに子供達と出かける機会が多くなって来るんですが、
観光地に行ってよくある問題の一つがトイレです。

綺麗、汚いは別として、大きい方の時に困るのが 「ウォシュレットがないやん〜」です。

昔は無くて当たり前だったのが、昨今の日本ではあって当たり前?という勢いで普及しています。
気持ちよく旅行を続ける為に何とかならないかな?と思った時にこれを発見。

TOTOトラベルウォシュレット YEW350 /携帯ウォシュレット

これは便利ではないでしょうか?

この様に携帯もできます。

これがあれば何処へいっても快適だと思いませんか?Amazonで購入可能です。

シンフォニーライティング

今回は、パナソニックの照明について紹介します。

明かりについて少し
「パナソニックの科学」について

今現在一般的に照明の明るさの基準として用いられているのは120年前に作られたルクス(lx)
これは、床などの一面の照度を測るものです
ルーメン=(ワット)値で明るさ(ルクス)がほぼ決まるそうです

ここで一つ!!目の疲労感がひどい方へ
VDT作業で疲れ、眼精疲労を予防する方!!
画面周辺の照度は500lx以下で目に最適な明るさで作業してください!!
明るさによって疲労度が違います。
私は、明るかったら見やすいと思って画面の明るさ100%にしてましたが、若干さげました(汗
目から肩へ疲労が肩がしびれるのは筋肉が固まってきてるということでしょうか・・・
画面の明るさ100%に対して部屋の明るさが入るとどうなるのでしょうかね?

人間の目は空間を総合的にみて、明るさを決めてしまいます。
同じlxでも空間の印象が異なることがあります。
空間を目にした時に、視野に入ってくる光を総合的に測定し定量化できる
指標が必要になり・・・
パナソニックが開発されたのが「Feu」です!!

「Feu」は壁、床、天井という空間全体を見た時の明るさ感をトータルに数値化したものです。
人間の感覚に近い形で定量的に表現することができます。

「Feu」と「lx」を併用することによって、空間全体の手元の明るさをきちんと設計することが可能となり
ライティングの変化によりくつろぎ感がより高くなるという結果になりました。

「Feu」を用いて照明設計された場所は中央大学 多摩キャンパス5・6・7号館ホール etc です

パナソニックの科学についてはここまでで、
商品の紹介にいきます。

Home Archi[ホームアーキ] アーキテクチャルライト

先進のLEDテクノロジーで、建築の魅力をさらに引き立てる
アーキテクチャルライト開口部に設置し、空間と一体になった建築化照明
窓枠を利用する新しい建築化照明。大掛かりな施行の必要もなく建築に
すっきり納まり、光だけを空間に広げます。

光の天井に反射させる手法としてコーブ照明
光の広がりを決めるのは、天井と灯具のクリアランス
灯具の反射板で光を伸ばす工夫がされています
特徴としては天井方向に広がり感を与える。
室内にやわらかく落ち着いた雰囲気を演出する。

光を壁面に反射させる手法としてコーニス照明
灯具を隠しながら、光の伸びも計算して
視線や導線を考慮することが大切

特長としては、空間に奥行き感、広がり感を与える
空間全体の明るさを高める。

家具・造作上照明
造作上に仕込み、光を壁から天井へ反射させる手法
特長としては壁から天井にかけて、空間に広がり感を与える。
壁面の演出効果を高める。
低い位置からの光を立ち上げ、くつろぎ感を演出する。

家具・造作下照明
造作下に仕込み、光を床に反射させる手法
特長としてはあかりの重心を下げて、落ち着き感と安心感を生み出す。
廊下や階段などの移動空間に長く使えば、誘導効果にも

場所にあわせて適した光とバリエーションも選べます。
魅せるあかりと主張しないデザインで陰影のある豊かなあかり空間を演出してくれます^^